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2011.9.9

洞爺湖ラリー
 
 BRIG Rally Team
 
 
詳 細
 全日本ラリー 第6戦 ARK RALLY 洞爺湖が終わり
バタバタと時間が過ぎていきました。

 今回、洞爺湖ラリーは出場するのでは無く
サービスとして参加いたしました。
今、注目している宇田/石川選手の「Rally Seminar」と『BRIG Rally Team』へのサービス依頼を行うためです。









 8月31日・・・ハイランド前サービスカー故障の修理を終わらせ。

   台風の接近している中、フェリーが出るのか出ないのか?
   心配になりフェリー会社へTEL・・・すると定刻より約2時間早く出向するとのこと。

 焦りましたねぇ~^^;
 本来、予定していたCSPを出発時間より2時間早く行動しないといけませんから。

 夕食もとらず、一路大洗港へ・・・・・・・・。

 コンビにも近くにはなく、何も買いだめできませんでした。
 まっ!フェリーの中にはレストランもあるし。
 そこで、食べれば・・・・・・・・^^v


 しかし、そのフェリーには、、、、
 
  無い!! レストランどころか・・・・何も。orz

 結局。20時間カップラーメン1食で過ごすことに。。。。(@_@;



     おなかすいたぁ~~~!!



 フェリーの中では。。。ふて寝状態!!
 起きていると、おなかがぁ~~orz

 
 そして、22時間後。9月1日・・・苫小牧に到着!

     フェリー遅れたぁ orz

 コ・ドラの石川選手を迎えに千歳空港へ行き、後の洞爺湖までの道中で食事を取れば。。
 などと、、、、

しかし、世の中! 甘くないです。(--;
宿泊の時間を考えると・・・・


  どこも寄ること出来ません (><;


結局、高速上のコンビニで買って、車中にて食して終了!

  ホテルでビールを飲みながら、

  明日からの打合せをし。

  エントラントを先に休ませ。

  サービス経費の資料作りをし。

  寝たのが・・・・・3時過ぎ orz

9月2日・・・翌朝、5:30起床!
選手達が会場入りする前に我々は会場入りしないと。ね^^v
台風情報を確認しながら、、、、やれやこれやと・・・・

  そして、レキ当日! 

  よかったぁ~~!! ^^v

  雨は降っていないぃ~~!! 

何時降るかわからない雨を想定して・・・・設営開始!!

レキ受付時間が来ると 選手達が次々と・・・到着。




今回。『BRIG Rally Team』への登録選手は、

カーNo. ドラ  コ・ドラ
 23   宇田   石川
 26   山口   島津
 29   森    藤綱
 32   大桃   露木

以上、4クルー。
しかも、JN3クラス3台。忙しいぞぉ~!

トラブル無いといいなぁ~ 無事! ラリーが進行してくれると。。。。。



  っと思う気持ちと裏腹に・・・・・・




 やってくれます。皆さん!!



2011.9.7

 気がつけば・・・9月!
 全日本ラリー 第6戦 ARK RALLY 洞爺湖が終わり
気がつけば、9月も7日!

なんだか、年々月日が経つのが速く感じる。のは・・・歳 ^^??



さて! 今回の洞爺湖ラリーへは、

BRIG Rally Teamの活動とRally Seminarとの同時サポートとして参加いたしました。

丁度、台風が接近している中の開催である為、いろいろな不安と心配事がたえないラリーでしたね。

詳細は追ってお話して行きますね。



2011.8.12

身体のメンテナンス




 『座』より始まり・・・『律・判・行』と進み、

 今は、診療ベットの上で仰向けに寝ている状態!!
 
 そう。身体の悲鳴を感じてから、身体のメンテナンスを行っているところ。







しかし・・・


 ベットの上の状況は・・・

先生が各身体の箇所へ手を!!

  押し付けるでもなく・握るでもなく。
  腕・肩・手・足・首・腰等などに・・・
  添えるだけ!??

本当に手を添えるだけなんです。
でも、僕の身体は、不思議なことに変化していくんです。

まず、仰向けに寝ている姿勢を正し。
深呼吸をリズミカルに深くゆっくりと整えることに集中。

    集 中 !・・・

 「静かだぁ~。こんなにも静かに、穏やかに・・・

   自分の心臓の音・そよ風の音・呼吸の音・先生の呼吸の音」

   こんなにも穏やかな音って!!  忘れていたなぁ~~!

すると!!
 おかしな現象が起こり始めたんです。

先生の手が添えている僕の腕が、勝手にねじれ始め。
そして、止まり・今度は延びる感覚が出てきたんです。
腕だけでは無く『手・足・腰・首』などなど
すべてのパーツが変化していくんです。

特に驚いたのが  首!!
まず、
 
  ・あごが上に上がり出す
  ・天井の1点を見つめていると徐々に先生のいる方へ伸び
  ・今度はあごが下に動き出す

仰向けに寝ているんですよ ^^;
これには、ビックリです!!
でも、不思議と心はどんどんゆったりしていくんです。
うぅ~~ん! 何と言っていいのか?

  とにかく、身体・心が自然なんです。
  ベットにかかる体重の圧力が一定?
  いや!! 感じない??
  いやいや!! 感じているんだけど、
  やっぱり、自然!??


そんな不思議な90分の治療が終了し、起き上がると・・・・

  き・き・気持ち悪いぃ~! 
  目がまわるぅ~~~!!

しばらくして落着いてきましたが、何がどうなったいるのか??

  分かりません ^^??

しかし、ここからまたおかしな現象が起こるんです。
実際に歩くと・・・

  圧力が感じないのです。
  いや! 自然なんです。
  どこにも、変な力・圧力が無い!? 

立っている時も、同じ感触!


  自 然 !!


とにかく、座る・拾う・歩く・腕を動かす ・・・・などなどなど
すべての動作が    なんです。
立っている姿勢も足のかかとの延長上に頭があるって感じ!?

もうぅ~~すべてのパーツのバランスが良いです。

いままで、いろいろな治療をしてみましたが。
こんなに不思議な世界ははじめてです。
言葉が見つからないんですよ。

  どう説明していいのか?
  このブログでもどう書けばいいのか??

うぅぅぅぅぅ~~ん。
見つかりません。

でも、はっきり言えること!


  自 然 !!


この一言。
それから3週間経過し、今でも、座る・立つ・歩くなど楽なんです。が!

またまた不思議なことが起こっているんです。

そう、身体が以前の状態に戻ろうとしているんです。
それが、すごく違和感を感じるんですよ。
身体が・・・・


でも、冒頭でも書きましたが食に対する身体の要求が少しだけ始まってきました。
まだ、完全ではありませんが・・・・・・。


如何ですか?あなたも不思議な世界へ・・・・・^^v

次回は、僕が体感したワークショップを御紹介しますね。



2011.8.9

 車両メンテナンス!

 
 
 
はい!車両メンテナンス!!

  僕の身体の・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。








実は、父が他界して5年。
2つの仕事をこなして来ましたが。

ついにと言いますか、やっぱりと言いますか。
数年にわたるハードスケジュールで
来ました。

全日本ラリー ハイランドマスター2011にて・・・帯状疱疹が。
それから2週間、連日の痛み・だるさ、気持ち悪さ等など・・・乗越え。
今は、すっかり完治しました。^^;


しかし、
   身体の悲鳴は、判らないものですね 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

それまでは、「つかれたなぁ~」「だるいなぁ~」 って普通に思っていたんですが。
帯状疱疹にかかって判りました。「実は、以前からかなりの悲鳴を上げていた」って!
それに気がつかない自分・・・反省です。Y(>_<、)Y

知人の紹介で身体のメンテナンスをしようとある場所へ行ってきました。


  いざ!鎌倉へ・・・ (^^ =3


 そして、先生を前にして 『 座 』 と言うお話をしていて
 
気がついたことがあったんです。

いつもは、Rallyの1ヶ月前付近から食などに関する身体からの要求があったんですが、

 例えば、「今日、異様に肉が食べたい」とか「野菜だけ食べたい」とか・・・・・。

 また、「異様に眠い」・「今日は朝まで眠くない」とか。

いろいろと、訴えて来ていたんです。
しかし、今年に入ってから何も訴えてこないんです。身体が・・・!
もちろん、Rally前なのにテンションのコントロールも出来ず!
何も、戦いへの準備が整わなくて 途方にくれていました。

  まぁ~忙しいからね。等と思っていたんですがぁ!

それがぁ~! 実は違ったんですね。

『身体が異様な状態や極度の疲れなどがある場合、心も異常を起こしている』

って!分かってきたんです。

  『座』を受けている時に。

そして、 『 律 』 と言う準備・確認へ診断が進み。
先生の 『 判 』 が整ったところで。

いざ!治療へ・・・ 『 行 』

    骨をボキボキィ~!
    身体があっち向き・こっち向き!
    指圧で・・・「痛て・痛った!!」




ってなるのかっと思っていたんですが・・・・・・・^^?


あれ???
治療ベットに仰向けに寝ているだけ??
きっと、ベットに仕掛けがあるんだぞぉ~。

  しかし、
    なにも起きない!


さてさて・・・。

続きは、後日(^^)/





2011.8.8

 暫く放置してしまいました ^^;
 皆様、いかがお過ごしですか?

暑かったり・涼しかったり・・・・。
体調崩してはいませんか?

僕の方は、帯状疱疹より復帰いたしました。
しかし、相変わらず・・・バタバタ! と毎日過ごしています。
 
 
 
 
 
さて、そんなバタバタ毎日の生活から脱却すべく、『自分の身体を整える為に!』
っと思い中からだのケアーをすることにしました。


 とある場所に・・・レッツGo~~!!


しかし、不 思 議 !!

  何が (^^?


 それは、後ほど! ^^/

写真は、当日のお昼です。



2011.7.29

みんなで考えて見ましょ。

 先程、考えなければいけない内容のブログを拝見いたしました。
 
その内容とは??

    御一読お願いいたします 

下記に内容を引用いたします。
(ブログオーナーには承諾を得て引用させていただきました。
 ありがとうございます)

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近年、日本のモータースポーツは景気低迷などの影響により、厳しい状況が続いています。特に参加型のカテゴリーでは参加台数の伸び悩みがなかなか解決されない面もあり、主催者や各アソシエーションは苦しいシリーズ運営を強いられている部分があることは否めません。

しかし一方では、その昔に比べると格段にモータースポーツの敷居が低くなったと言える面もあることを忘れることもできません。その大きな理由は、一般公道を走れるナンバー(登録番号)付きの車両でそのまま出場できるJAF(日本自動車連盟)公認のレースが増えていることにあります。
2000年に発足した「Netz Cup」は、日本で初めてナンバー付車両による公認レースとして、初代トヨタヴィッツのワンメイクレースとして発足しました。日常の足である自家用車と別に競技専用車両を持つことは、車両そのものの購入や製作にかかる費用にはじまり、その維持費や競技会参戦にあたってのサーキットまでの搬送など、コストと手間がとてもかかるものです。しかし、日頃は買い物や通勤にも使える車でそのまま公認競技会に出場できる手軽さが人気を集め、発足当初は予選落ちも当たり前の盛況ぶりで、決勝レースとは別に予選不通過者によるコンソレーションレースも開催されていました。

この「Netz Cup」を先駆者として、今では「Lotus Cup Japan」や「ロードスター・パーティレース」、さらに過去には「フォルクスワーゲン・ルポGTIカップ」といったナンバー付車両によるワンメイク公認レースが生まれ、サンデーレーサーたちがサーキットを舞台にレースを楽しんでいます。
また、こうしたレースが発足する以前から、ラリーやジムカーナ、ダートトライアルといった競技はナンバー付の車両でも参戦することが可能で、これらも各全日本選手権を筆頭に地域毎のシリーズまで多くの競技会が開催されて、根強い人気を集めています。

ただし、これらのナンバー付車両で参加できるモータースポーツでは、注意すべきことがいくつかあります。
なにより自走で競技会場に向かった場合、競技中のマシントラブルやクラッシュは、細心の注意を払って避けなければなりません。当たり前ですが自走で行ったのであれば、帰りも競技を戦い終えた車で自宅まで帰るわけです。ここで帰るための車を失うような事態になってしまうと、搬送車の手配などに多大な労力と費用を払う結果になってしまいます。

次に、こうしたトラブルを未然に防ぐためにも日頃のメンテナンスはしっかり行う必要があります。特に予防交換を中心としたメンテナンスは、結果的にトータルの車両維持コストを抑える結果にもつながるでしょうから、あまり費用の出し惜しみはしないほうがベターでしょう。
もちろん競技終了後にレースの場合は公道走行車検という、競技を終えた時点で一般公道を走るのに適した状態かどうかを検査しますが、例えばライトの電球とかちょっとした消耗品などはスペアパーツも用意しておきたいものです。

そして最後に、何よりも注意していただきたいのが“公道走行中はルールとマナーを厳守する”という点。
実は先日、全日本ラリー選手権の取材で会場に向かっている際に、残念な光景に出くわしました。早朝の空いた高速道路、ここは制限速度が80km/hだったのですが、淡々とその速度で走っていると、かなりの速度超過状態で抜きさって行った競技車両が何台かあったのです。中にはそれなりのカラーリングを施されていて、全国を転戦しているラリーファンにはお馴染みのマシンもありました。

競技車両はその見た目から、関係者が思っている以上に一般の方々にとっては目につく存在です。そんな車が大幅な速度オーバーで高速道路を“爆走”している風景は、残念ながら暴走族と何ら変わらないものとして受け止められても仕方の無い話でしょう。
まして、こうした車両が大会の模様を伝える雑誌、または地元の新聞やテレビに露出していたとしたら。爆走する競技車両に抜き去られた印象も強く残る中で見るニュースは、健全なスポーツとしてのモータースポーツとは遠くかけ離れて、単なる“暴走集団の集まり”と捉えられてしまうかもしれません。

以前にこのブログでは、暴走行為を行うラリーファンが乗っているレプリカ車の問題を採り上げたことがありますが、競技に参加している選手が競技車両で一般公道のルールやマナーを守らないというのは、言語道断としか言いようがありません。
モータースポーツをボトムレンジで支えている参加型競技、それがナンバー付き車両によるさまざまなカテゴリー。本来ならモータースポーツを支えている立場のこうしたカテゴリーに参加している選手たちが、実はモータースポーツの品位や社会的認知度を下げる様な行為をしていたとしたら、これほどまでに悲しい事実もないと思う次第です。
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如何でしょうか。
競技者にかかわらず、ミニサーキット・ドリフト・一般などなど様々な方々も含めまして同じことが言えると思います。

僕も、今一度心に刻みます。
皆様も、今一度!

       お願いいたします。




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